芝生がよろこぶ土作りに!









  使用前[2005年6月20日]           使用後[2005年9月12日]




 近代科学の発達で化学肥料・農薬が安価に出回り、多量に施され、また省力化の名のもとに農薬に頼り多量に散布したために、土壌中の有効微生物(バクテリア)を死滅に追いやり、土壌微生物相や微量要素などのバランスが崩れ、病原菌の発生しやるい状態を作っております。
 近年、コースメンテナンスに土壌微生物の活用は不可欠ですが、より積極的に有効微生物を活用して安定した理想の芝生育成管理にバクタモンは最適です!


   

元東京農業大学 教授 金木良三農学博士より~
■バクタモンで硝酸態窒素含有率が低下?!
 驚くべき試験結果は⇒コチラ
バクタモンによる土壌改善事例
糖度の高い桃・みかんで、ギネスを目指す!
    (産経新聞掲載記事)
中国から視察団が訪問!
    (神戸新聞掲載記事)


マルヤファーム様
「糖度世界一、ギネスが認めた包近のモモ」
(株)吉岡農園様
「土とともに40余年、栽培から 販売まで自ら手本を示す和歌 山の肥料店」
宇城農園様
「『山椒ミルク』が大人気、山の中のジェラート店」
(株)村上ファーム様
「コウノトリ舞う里で生まれる大粒の黒大豆」
廣井昌利様
「健康を取り戻すためにリンゴを栽培。人も地域も元気に」
(有)ファームランド豊様
「イモ、豆、カボチャ…温暖な気候と微生物のチカラで、多品目の露地栽培を実現」
(有)須田フルーツ様
「キラリと輝く果実は土づくりから」
(有)おりた園様
「バクタモンで世界に通じる緑茶を育てる」
(株)いかりスーパーマーケット様
「求めるのは、低投与型の優菜農場®」
(株)しらとり動物園様
「小さな微生物から大きなゾウまで、みんな学べる動物園」
坂東明文様
「表層施肥栽培に出逢って…」